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ALWAYS 三丁目の夕日
Excerpt: 今更ですが友人と『ALWAYS 三丁目の夕日』を観てきました。 ハリポタとどちらを観ようかと悩んだのですが、こちらの方が来週までの上映だったので優先させました。 いろんな映画ブログさんで評判が良か
Weblog: みなもさん日記
Tracked: 2005-12-03 15:26
『ALWAYS 三丁目の夕日』
Excerpt: 公開後一ヶ月たっても、いまだ某有名映画サイト発表の”興行成績第3位”。 (1位はハリポタ、2位はスミス) もう一つの某サイトでも ”作品アクセスTOP10”の2位 ”見て良かったTOP10”の1
Weblog: Brilliant Days
Tracked: 2005-12-09 22:33
ALWAYS 三丁目の夕日 今年の234本目
Excerpt: ALWAYS 三丁目の夕日泣いた、、、ホント、久しぶりに映画館で見た。札幌で、夜の出撃に備えて、英気を養うためにぶらぶらしていたんだケド、この映画の評判が良いのは知っていたので、たまたま通りかかった映
Weblog: 猫姫じゃ
Tracked: 2005-12-10 06:08
ALWAYS 三丁目の夕日
Excerpt: 泣いたわよ。 まさかと、自分でも思ったけど、泣いたわよ。 まぁ、最近、涙腺ゆるゆるだけどね。 でも、きっとまだの人も、見ると泣くかもよ。 <STORY> 戦後間もない東京下町、東京タワーのすぐ近く。
Weblog: toe@cinematiclife
Tracked: 2005-12-10 20:50
「ALWAYS 三丁目の夕日」夢や希望が恥ずかしくない頃
Excerpt: 「ALWAYS 三丁目の夕日」★★★★堤真一、吉岡秀隆、小雪、薬師丸ひろ子主演山崎貴監督、2005年予告編を見た時、「この映画はやめよう」と思っていた。「泣き」の映画のあざとさのようなものを嗅ぎ取った
Weblog: soramove
Tracked: 2005-12-11 20:22
always 三丁目の夕日
Excerpt: 小学館 ビックコミック、1975年〜2004年までの49冊、2000年〜2004年53冊と長期に渡って圧倒的な人気を得てきた西岸良平の原作マンガを映像化した映画だそうです。高校生以降、コミ...
Weblog: 日々好日
Tracked: 2005-12-12 10:39
ALWAYS 三丁目の夕日
Excerpt: 製作年度 2005年 製作国 日本 上映時間 133分 監督 山崎貴 原作 西岸良平 脚本 山崎貴 、古沢良太 音楽 佐藤直紀 出演 吉岡秀隆 、堤真一 、小雪 、堀北真希 、三浦友和 (a
Weblog: タクシードライバー耕作のDVD映画日誌
Tracked: 2006-06-09 20:30
ALWAYS 三丁目の夕日/山崎貴
Excerpt: 最近映画館で号泣した邦画「ALWAYS三丁目の夕日」。コミックでも読んでいましたが、また一味違った設定で、古きよき時代を存分に感じさせてくれました。そういえば私が生まれ育ったのもこんな下町でした。物語...
Weblog: 文学な?ブログ
Tracked: 2006-06-18 14:49
>人の優しさっていいな
素直にそう思える映画でしたね^^
そうですね、ALWAYS良い映画でした〜(>_
コメントありがとうございました。
人の優しさにグッと来る映画でしたよね〜。
いっぱい泣きました。
最近「人が死ぬことで泣ける映画」が多い中、この作品は優しさで涙が出ますよね!!
不便で決して恵まれていない時代。
人と話し、関わっていないと、心と心が知人だけでなく、見知らぬ人達とつながっていると思わなければ生きていけなかった時代でもあったんでしょうね。
そうロビンソンクルーソがフライデーをこよなく愛したように。
この時代は、それらが次第に破壊され、物質的な満足がこころの大部分を占める世の中に変わっていくスタートでもありました。
その象徴がテレビであり洗濯機であり、冷蔵庫だったと思っています。
監督の意志は、そのスタートの時代と今の時代を比較して、今何をすべきか問いかけて見たかったのでは無いかななんて思っています。
それだけに、その時代を知った人も、知らなかった人にも感動を与えたのかも・・。
確かに映画を観て「あの頃は良かったなぁ」なんて言っていても昔には戻れませんものね。今をどう生きるか、前向きに考えたいものです(*^_^*)